「人・常識を変え・夢を実現する」
強い思いで、自らの思いを形に、
様々な事に挑戦できる会社です。

水谷 勤
株式会社ネオガイアホールディングス
放課後等デイサービス事業部
役職:サブマネージャー
年齢:40代
前職:社会福祉法人
   知的障害児入所施設係長
   児童発達支援管理責任者
社歴:入社1年目(2018年06月入社)

Q1.現在の仕事内容や会社の雰囲気は?

現在私共、株式会社放課後等デイサービス事業部では、福祉事業所立ち上げ第1弾として、東灘区にて放課後等デイサービス開設準備を進めております。
福祉事業所立ち上げ初期メンバーは、元教育者や老人介護経験者・障害児施設経験者等、各方面で専門性を磨いてきた3名で活動しております。
皆、これまでに培った経験をそれぞれがそれぞれのフィールドで活かし、毎日賑やかにやっております。
そんなメンバーなので会社の雰囲気も上々ですね。

Q2.どんな時に仕事の喜びを感じますか?

まだまだこれからの事業所ですが、ゼロからの会社をメンバー全員が知恵を絞り、出し合い、自分たちの強い思いの実現に向けて、福祉事業所が立ち上がっていく姿を想像しながら、一つ一つ形にしていく過程は楽しいですし、そこにやりがいや喜びを感じております。

Q3.当グループに転職して良かったと感じる瞬間は?

これまでも長く福祉業界に関わって参りましたが、その中で、長年感じていた疑問や葛藤・歯がゆい気持ちを糧に、マイナスイメージをプラスイメージに変換し、より良いものを思い描き、自分の中での福祉のあるべき姿や理想を少しずつ形づくって進められるところにグループの将来性を感じています。

Q4.当グループの魅力または特徴は?

新規事業にどんどん参入しており、たくさんの思いを形に出来る、様々な分野で挑戦が出来る会社であると思いますが、時より部署によってはあまり元気や活気が感じられなかったり、仕事に取り組む姿勢・真剣さからなのか、凄くピリピリした空気も感じられます。
とにかく前向きに、元気に、声を掛け合い、助け合い、笑顔で毎日仕事が出来る事を目指しています。

Q5.当グループに転職を決めた理由は?

前職で16年間勤め、それなりの責任のあるポストに在籍していた為、正直あまり転職は考えていませんでしたが、面接の際に、当グループはベンチャー企業でありながら営利目的から程遠い、ボランティア精神が今も根強く残り、利益をあまり期待できない上に簡単には進まず大変に難しい福祉事業所立ち上げに積極的である印象を受けました。
また、私の福祉論をまじめに聞いていただき、また、二人の真剣な福祉に対する思いに耳を傾けるうちに共感を覚え、「私で力になれることがあればと」転職を決意致しました。

Q6.今後のビジョンは?

先ずは今関わっている東灘区の事業所が軌道に乗り始めたら、放課後等デイサービスを神戸市内に数店舗立ち上げ、それらと平行して、老人施設も数件立ち上げ、児童施設と合併、幼老一元化施設を設立、子どもと老人がともに学び生活することでお互いに良い方向で相乗効果を発揮し、そこに地域の方々も入り、皆でともに助け合い、安心安全で、楽しく生活していけるような社会の仕組みを提案していきたいです。
また、私たちが生きていくために必要不可欠な食事にもこだわり、安全・安心な食事に気を配ることにより、障害特性の改善や健康的な体作りが出来るよう調査・研究・実践に取り組みたいと考えています。

Q7.弊社に興味がある方へのメッセージ

私自身、今後どのように進化できるかわかりませんが、大きな会社がバックについていてくれることにより、自らの思いを形に、様々なことにチャレンジできる会社ではないかと思います。
私が所属する放課後等デイサービスのスローガンではありますが、人を変え・常識を変え・たくさんの夢を実現出来る会社であると私自身信じています。
強い思いさえあれば、夢はあなたに近づいてくれるのではないでしょうか。先ずは一歩踏み出すことが大切だと思います。

Message
― 挑戦者たちのメッセージ ―

  • ステップアップ事業部
    マネージャー
    岡崎 謙司

    ステップアップ事業部
    マネージャー

    豊富な経験や、斬新なアイデアを持った方なら、夢が叶えられる会社です。

    詳しくはコチラ
  • 商材開発部
    サブマネージャー
    前川 博士

    商材開発部
    サブマネージャー

    新しい商材をゼロベースから商品化し、新しい事業の形態を作り上げ、皆様の元へお届けします。

    詳しくはコチラ
  • ITソリューション事業部
    マネージャー
    矢嶋 渡

    ITソリューション事業部
    マネージャー

    失敗を恐れない気持ちを持つこと。学び続け諦めないことで必ず最後に成功できると信じています。

    詳しくはコチラ